英語専門予備校 日本・アメリカ・イギリス 一流大学受験対策 (留学 TOEFL SAT)

最難関大学合格レベル突破は必達目標!世界の一流大学も視野に!

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 合格実績

【2006年当校設立から2008年までの主要合格大学】

少人数制 受講人数 1ゼミ講義5名 在籍12名でこの実績!!
(一名複数大学合格も各大学合格数1名でカウントして報告させていただきます。)

【主要国公立大】

名古屋大学(1) 大阪大学(1) 名古屋工業大学(1) 東京芸術大学(1) 北海道大学(1) 三重大学(2)
名古屋市立大学(1)

【私立大学】

早稲田大学(2) 慶応大学(2) 同志社大学(3) 法政大学(2) 立教大学(3) 中央大学(1)
関西学院大学(2) 立命館大学(1) 明治大学(1) 関西大学(1)
新居大弥 (三重県立上野高校卒業)
松村勇樹 加藤先生の文法の授業は今までに受けた事のない種の授業でした。文法の本質をここで初めて習ったように感じました。難関大学の問題は一見文法の問題のようでなくても文法の知識を問い、その知識がないと解けないものが多いように思います。加藤先生の授業はこの種の問題に出会ったとき驚くほど力を発揮します。また、超長文(2000words程度)の多読演習量で文法、構文の把握を正確に行い、かつ速読が可能になりました。是非この授業の効果を体験してみてください。
合格大学 早稲田大学 (社会科学部)入学
明治大学 (情報コミュニケーション学部)
立命館大学 (映像学部 経済学部)
同志社大学 (文学部美学芸術学科 経済学部 社会学部)
山本高久 (東京都私立錦城高校卒業)
私が加藤先生に出会ったのは中学3年生の秋、当時通っていた個人塾に代々木ゼミナールから出講され難関大学志望の高校生対象個別指導の依頼を請けておられたときでした。
その頃、英検の二次面接対策で僕は二級受験で初めて出会いました。
この出会いは後の私の人生を大きく変えました。
僕が高校一年になった頃には先生は三重県の予備校の出講依頼で東京を離れてしまいましたが、その後開業されてから真雅会【オンライン講座】を受講し、特別合宿では高2から、受験生と同じ講座を受講しました。
読解に関しては、一般的な英語教師は科学や社会学、芸術など英語以外の知識が欠けているため、授業が薄っぺらいものになってしまいがちですが、先生は英語をはじめ、他分野への造詣も深く、英文読解の技術だけでなく、様々な分野へ関心や興味を持ちながら学習することが出来ます。このことは大学に入って勉強している今、先生から学んだことの中で特に重要だと感じています。
文法においては、実用的な例文ときめ細かい指導、文法分野相互の関連性に重点を置き、読解、英作に即戦力として応用可能です。小手先の文法力でなく本当の文法力を付けることができました。
英語は道具であり、それを使って学ぶことの意義、楽しさを教えてくださったのは先生でした。
このことは大学受験を乗り越える大きな支えとなりました。
先生の凄さは、まずは直接授業を受けてみて実感して下さい。東京にも真雅会のようなハイレベル予備校はないですよ。そして先生を愛してあげてください。じつは寂しがりやです笑。先生愛してるぞ!!
合格大学 東京芸術大学 (音楽環境創造科)
慶應義塾大学 (文学部 環境情報学部)
野呂隆太 (三重県立上野高校卒業)
田中康成 勉強は確かに辛いけど、この予備校は受験を知り尽くした先生の指導が充実していて受験勉強としてあまり意識しないで合格出来た。
初めはめっちゃ分厚い文法書と長文読解のテキストを渡されて、ほんまついていけんのかなあって思ってたけど、その心配が逆によかった。京大の問題とか難しい大学の過去問を多量に読解していくうち、センター試験は簡単に解けました。
入塾する前の偏差値はダメダメ(偏差値50きってました。)だったけどセンター直前には60を超えました。文法を暗記だけじゃなく、英文解釈や英文表現に利用できるように講義されたのが他の受験生との差をつけられた秘訣かな。あと読解の圧倒的分量がポイント。
日本史も得意だったけど、難関私大で突っ込まれたら当たり前の用語が解答出来ない。
潮先生はかなりマニアック、どこの大学で何年度どの時代、分野、人名、年号が出題されたか全て記憶済み。苦しい文学史も、分かりやすい解説だけでなく楽しい。
正直テストが近づくと焦って科目の時間配分も分からんくなるけど、この予備校でやってるほど難しい問題といてる奴なんてほとんどおらんやろって自信で、本番に臨めたのが結果になってちゃんと出てきた。自信が結果に必ずつながるよ。
合格大学 関西大学 (文学部 総合人文学科)入学
関西外語大学 (外国語学部 英米学科)
龍谷大学 (文学部 英語英米文学科) <<成績上位20名以内にて特待合格、入学金、授業料減額>>
越智尚哉 (三重県立上野高校卒業)
松村勇樹 私がこの予備校に入会し、初めて授業を受けたとき、あまりのレベルの高さに呆然としてしまった記憶があります。果たしてこの予備校でついていけるのかと不安でしたが、授業を受けるにつれそんな不安も徐々に薄れていき、気がつけば最も不得意だった英語は、模試で高得点が稼げる最大の武器となりました。この予備校が他と違うのは、決して「受動的に」ならない点です。多人数授業やDVDを用いた授業は、受けっぱなしで終わってしまったり、質問しようと思っても教師に直接質問できなかったりしますが、この予備校は少人数制を採用しているため、授業は蜜の濃く質の高いものとなります。ただ、ひとつ言えるのは、それは自分の努力が伴ってこそのものだということですもし自分の夢を実現したいという強い気持ちがあるのなら、必ずや先生はその気持ちに答え、そのための最大限の努力を惜しまないことでしょう。

私は英語の加藤先生に加え、数学の綿貫先生にもお世話になっていました。さすが大手予備校で教鞭を執っておられただけあり、講義は密な濃いもので、充実していました。数学は、問題を解いていると数々の疑問が浮かびます。ここはなぜこうなるのか、なぜこの解法を用いるのか、といったことは、実際に質問してみないとわかりません。解説の途中で質問ができるのは、少人数制だからできることだと思います。私は、私立はすべて社会ではなく数学で受験したのですが、文系でありながら数学を選んだのも、綿貫先生に自信をもらったからです。
受けっぱなしで終わらない。それが綿貫先生の講義でした。
合格大学 三重大学 (人文学部法経済学科)入学
近畿大学 (法学部法律学科)
甲南大学 (法学部法学科)
野口晋也 (三重県立上野高校卒業)
この塾はフレンドリーで、塾であって家のような環境下で勉強できるのですごく素敵なところであると僕は押します。少人数なので、勉強を個人でやるというよりもグループで出来るという点が素敵です。つらい時も、みんなで共有しあえば軽いものとなるのです。とはいえ、英語を基礎からすごくハイレベルなところまでカバーしてくれる先生の力によって自分をアップさせてくれます。模試でも偏差値を60代まであげさせていただきました。質問もフレンドリーな先生方なのでしほうだいだし、何時間でもみていただけるのは本当に強みだとおもいます。ここで、いろんなことを学びました。ここは第2の家です。
合格大学 島根大学 (法文学部社会文化学科)入学


木村卓史  米英国留学専科

東京私立 青陵高校卒業

カリフォルニア州立大学ノースリッジ校合格

私の最初の英語レベルをお話おします。

最初は全く英語が全く分からない状態でスタートしました。私はやる気、目標を達成するまで諦めない心、この2つだけで乗り切りました。加藤先生もそんな僕の気持ちに全力でこたえてくれます。皆さんのなかにも英語が全く出来ない人もいるでしょう。でも安心してください。この予備校は真剣に勉強をしたい人なら大歓迎です。

私が真雅會国際予備校に入会した経緯からお話をしていきたいと思います。

最初に先生の印象と、出会いを話します。

加藤雅也先生と私の出会いは、18歳のとき医学部に入るために代々木ゼミナールで浪人生活を送っていたときでした。そのときの印象は『趣味の悪いど派手な服を着た丸っこい先生で、笑顔が似合う面白そうな先生だな。』と思っていました。実際、見た目通りの面白い先生でした。何故なら教室に入ってきただけで笑いが起こり、さらに先生がいった『私が太って見えるのは着膨れなので実際は太っていませんよ!』その瞬間教室内は笑いに包まれた。こんな先生と仲良くなりたいと思い、当時の先輩達と親睦会と称した飲み会を開きました。それがきっかけで先生との付き合いが始まりました。その時はお互いに4年後に再び先生の講義を受講するなんて思ってもいませんでした。

次に留学動機について話して生きたいと思います。

4年後の22歳の2月の終わりに『アメリカ留学をしたい』と思っていました。最初はただのお遊び語学留学程度にしか考えておらず、アメリカの大学は二の次でした。でもそんな軽い理由では当然両親の答え『NO』です。暫くの間自分が留学中に『何をしたいか』考えました。その話を先生にしたら『一回こっちに来なさい』と、先生が言ってくれて、代々木ゼミナール時代の先輩達と一緒に先生が住んでいる四日市市に相談兼遊びに行きました。その時は、まだ留学に関しては自分の中ではっきりしたが決まってはいませんでした。そこで先生と何をしたいかを一緒に考え、その結果MBAを取得したいと決意をしました。そこで先生から
『卓史がお遊びで留学したいのなら力は貸さない!!でも真剣に正規留学をしたいのなら全力を尽くす。ただし条件として俺の指導に絶対弱音を吐かいこと!!』
その一言で真剣に留学を決めました。でも本当に先生の指導についていけるか不安がありました。なぜなら私はいつも物事を中途半端で終わせる傾向があるからです。

三重県での受験生活について話をします

私は先生の授業とは別に英会話学校に通っていました。カリキュラムとしては『午前中に英会話学校に行き、お昼休みを挟んで午後から先生の講義を受ける。』といった具合です。
最初、午前中は英会話学校で会話、日記添削、などなど。午後から加藤先生の講義に入りました。最初に読解に最低限必要な文法事項を頭に叩き込まれました。ひたすら先生が紙に書いた(当時、ホワイトボードはなくルーズリーフに書いていました)重要英文法事項をノートに書き写し、1日のノルマを書き終えると文法事項の説明、演習といった具合で進行していきました。それが終了するとすぐに長文読解に入りました。これが最初にぶち当たった壁でした。なぜならまったく習った文法事項を長文に当てはめて読む事が出来ずに苦労したからです。長文を読むことが出来ないストレスに加えて、英会話学校での『卓史批判』特にこの批判が原因で一時期情緒不安定になり自分自身を信用出来なくなり、さらに自分のことを学習障害ではないのか?もしくは自分は本当に馬鹿だから出来ないのではないか?と疑うようになってしまいました。そんな時そばにいて懸命に支えて僕自身を信じてくださったのが加藤雅也先生です。
『人間は誰か1人、真に信じてくれる人がそばにいて支えてくれれば何でも乗り越えられる!!』
とそのとき思いました。英会話学校は9月いっぱいの契約だったので9月いっぱいで辞めました。
2ヶ月後に先生が留学先で論文指導を受けていた人(現在日本の大学の教授)の紹介でティム先生(日本の有名私大講師)の指導を受けることになりました。最初は前回のこともありネイティブと話す事を『怖い』と感じてしまいました。でも指導を受けているうちにネイティブに対する恐怖心は消えました。ティム先生も加藤先生同様に大変熱心に指導をしてくれました。ティム先生が熱心に指導をしてくれるけどもそれに全力返したくても返せない自分がいました。そんな時先生が
『卓史がスピーキング力、ヒアリング力がないのは当たり前。日本人は皆同じ悩みを持っているよ。それを鍛えるために私や加藤先生が君のそばにいるのだよ。いいかい?私たち3人はチームなんだ!!頑張って乗り越えよう。』
と言ってくれました。すごいうれしく思いました。それからより一層頑張って授業に取り組みました。授業内容は先生が出す課題についての論文を書いてそれについて議論をするといった感じです。これがまた大変な宿題でした。でも不思議と『辛い』、『止めたい』という気持ちはなかったです。むしろ『楽しい』という気持がありました。勉強を長く続けるには楽しんでするのが一番です。

さてどれくらいの期間を要したかが気になる方がいらっしゃるかと思うので書かせて頂きます。三重県に来てから2年間毎日10時間勉強をやってきました。

ここで皆さんにお話をしたいことがあります。英会話学校でネイティブと対等に話せるようになる!!議論が出来るようになる!と思っている方がいるのならば、私はその考えを全否定します。何故なら『無理!!』だということを実際経験したからです。もし皆さんが英語で真の議論がしたい!!ネイティブと対等に話せるようになりたい!!といった志を持っている方は是非真雅會国際予備校で正規留学を勝ち取りませんか?

最後に真雅會のホームページをみて『この予備校は敷居が高いなぁ。』、『レベルについていけるかなぁ。』と考えている方がいるのであれば、私はその方々にこう答えます
『心配しないでください!!この予備校に必要なのは、やる気と目標を達成するまで諦めない心の2つだけです。』


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