田中 星那 (三重県私立高田高校六年制卒業) |
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≪合格大学≫
大阪大学 医学部・医学科
≪受講教科≫
英語科
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<語彙は作者の論理展開を掌握して、問題提起の背景知識との牽連関係のうえに、初めて語義が生じる。文脈の整合性なく多義語を類推するすべもない。>
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「英語の受講感想」(加藤先生)
私は、中学3年生から兄の紹介で真雅會国際予備校に入塾しました。
元々、英語は得意な方ではなく、中3、高1の時は英語の模試の成績で伸び悩んでいました。しかし、先生の講義に頑張って食らいついていき、そして演習を重ねていくうちに英語への不安がなくなり、最終的には英語を得意教科とし、安定して高得点を取れるようになるまで成長することができました。
真雅會国際予備校の魅力は2つあります。まず、他の先生や参考書では学ぶことのできない、「英語を読む」ことの本質を学べる点です。語彙の暗記だけでは英語を読めるようにはならず、論理的に文章を読解していくことこそが重要だ、ということは散々言われ、私もこのことを意識して勉強する癖をつけることができました。それが、どんな文章に対しても落ち着いてアプローチする力に繋がりました。
次に、真雅會国際予備校は生徒のレベルや意識が高く、また先生も早い時期から受験を意識した勉強をするよう言ってくれるので、生徒の間で高いレベルで切磋琢磨できる点です。高1、高2の段階で構文解釈や長文の難関問題集を授業の中で取り組めたことが、他の受験生に差をつけれたことに繋がったと思います。
また、真雅會国際予備校では同じの仲間と時には遊び、時には模試の成績で競い合う、という良い関係性を作ることができます。そして、最終的には仲間みんながレベルアップし、志望校に合格する学力をつけることができます。
大学受験で勝負できる英語力をつけてくれた真雅會国際予備校、そして先生には非常に感謝しています。
英語に不安がある人、あるいは英語をもっと得意にしたい人は、ぜひ真雅會国際予備校で学びましょう!
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※加藤先生からメッセージ
高田56期卒業生総代として、高田57期に向けて『精神論』を講話。軟式野球部ではピッチャーとして、第71回東海高校総合体育大会まで投げきって引退。共通テストでは英語科リーディング100点・リスニング100点 素点合計948/1000。
継続は力なり。ひたむきな努力と譲れない夢が志望大学・学部・学科合格に導いたね。文武両道を極めて医師の道に向かって踏み出す。星那にしかなれない『名医』となり、おまえの患者の生老病死に寄り添っていっしょに戦って!
心からおめでとう!!
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