| 新居大弥 (三重県立上野高校卒業) |
 |
|
加藤先生の文法の授業は今までに受けた事のない種の授業でした。文法の本質をここで初めて習ったように感じました。難関大学の問題は一見文法の問題のようでなくても文法の知識を問い、その知識がないと解けないものが多いように思います。加藤先生の授業はこの種の問題に出会ったとき驚くほど力を発揮します。また、超長文(2000words程度)の多読演習量で文法、構文の把握を正確に行い、かつ速読が可能になりました。是非この授業の効果を体験してみてください。 |
|
|
|
| 合格大学 |
|
早稲田大学 (社会科学部)入学
明治大学 (情報コミュニケーション学部)
立命館大学 (映像学部 経済学部)
同志社大学 (文学部美学芸術学科 経済学部 社会学部) |
|
|
|
| 山本高久 (東京都私立錦城高校卒業) |
|
|
私が加藤先生に出会ったのは中学3年生の秋、当時通っていた個人塾に代々木ゼミナールから出講され難関大学志望の高校生対象個別指導の依頼を請けておられたときでした。
その頃、英検の二次面接対策で僕は二級受験で初めて出会いました。
この出会いは後の私の人生を大きく変えました。
僕が高校一年になった頃には先生は三重県の予備校の出講依頼で東京を離れてしまいましたが、その後開業されてから真雅会【オンライン講座】を受講し、特別合宿では高2から、受験生と同じ講座を受講しました。
読解に関しては、一般的な英語教師は科学や社会学、芸術など英語以外の知識が欠けているため、授業が薄っぺらいものになってしまいがちですが、先生は英語をはじめ、他分野への造詣も深く、英文読解の技術だけでなく、様々な分野へ関心や興味を持ちながら学習することが出来ます。このことは大学に入って勉強している今、先生から学んだことの中で特に重要だと感じています。
文法においては、実用的な例文ときめ細かい指導、文法分野相互の関連性に重点を置き、読解、英作に即戦力として応用可能です。小手先の文法力でなく本当の文法力を付けることができました。
英語は道具であり、それを使って学ぶことの意義、楽しさを教えてくださったのは先生でした。
このことは大学受験を乗り越える大きな支えとなりました。
先生の凄さは、まずは直接授業を受けてみて実感して下さい。東京にも真雅会のようなハイレベル予備校はないですよ。そして先生を愛してあげてください。じつは寂しがりやです笑。先生愛してるぞ!! |
|
|
|
| 合格大学 |
|
東京芸術大学 (音楽環境創造科)
慶應義塾大学 (文学部 環境情報学部) |
|
|
|
| 野呂隆太 (三重県立上野高校卒業) |
 |
|
勉強は確かに辛いけど、この予備校は受験を知り尽くした先生の指導が充実していて受験勉強としてあまり意識しないで合格出来た。
初めはめっちゃ分厚い文法書と長文読解のテキストを渡されて、ほんまついていけんのかなあって思ってたけど、その心配が逆によかった。京大の問題とか難しい大学の過去問を多量に読解していくうち、センター試験は簡単に解けました。
入塾する前の偏差値はダメダメ(偏差値50きってました。)だったけどセンター直前には60を超えました。文法を暗記だけじゃなく、英文解釈や英文表現に利用できるように講義されたのが他の受験生との差をつけられた秘訣かな。あと読解の圧倒的分量がポイント。
日本史も得意だったけど、難関私大で突っ込まれたら当たり前の用語が解答出来ない。
潮先生はかなりマニアック、どこの大学で何年度どの時代、分野、人名、年号が出題されたか全て記憶済み。苦しい文学史も、分かりやすい解説だけでなく楽しい。
正直テストが近づくと焦って科目の時間配分も分からんくなるけど、この予備校でやってるほど難しい問題といてる奴なんてほとんどおらんやろって自信で、本番に臨めたのが結果になってちゃんと出てきた。自信が結果に必ずつながるよ。 |
|
|
|
| 合格大学 |
|
関西大学 (文学部 総合人文学科)入学
関西外語大学 (外国語学部 英米学科)
龍谷大学 (文学部 英語英米文学科) <<成績上位20名以内にて特待合格、入学金、授業料減額>> |
|
|
|
| 越智尚哉 (三重県立上野高校卒業) |
 |
|
私がこの予備校に入会し、初めて授業を受けたとき、あまりのレベルの高さに呆然としてしまった記憶があります。果たしてこの予備校でついていけるのかと不安でしたが、授業を受けるにつれそんな不安も徐々に薄れていき、気がつけば最も不得意だった英語は、模試で高得点が稼げる最大の武器となりました。この予備校が他と違うのは、決して「受動的に」ならない点です。多人数授業やDVDを用いた授業は、受けっぱなしで終わってしまったり、質問しようと思っても教師に直接質問できなかったりしますが、この予備校は少人数制を採用しているため、授業は蜜の濃く質の高いものとなります。ただ、ひとつ言えるのは、それは自分の努力が伴ってこそのものだということですもし自分の夢を実現したいという強い気持ちがあるのなら、必ずや先生はその気持ちに答え、そのための最大限の努力を惜しまないことでしょう。
私は英語の加藤先生に加え、数学の綿貫先生にもお世話になっていました。さすが大手予備校で教鞭を執っておられただけあり、講義は密な濃いもので、充実していました。数学は、問題を解いていると数々の疑問が浮かびます。ここはなぜこうなるのか、なぜこの解法を用いるのか、といったことは、実際に質問してみないとわかりません。解説の途中で質問ができるのは、少人数制だからできることだと思います。私は、私立はすべて社会ではなく数学で受験したのですが、文系でありながら数学を選んだのも、綿貫先生に自信をもらったからです。
受けっぱなしで終わらない。それが綿貫先生の講義でした。 |
|
|
|
| 合格大学 |
|
三重大学 (人文学部法経済学科)入学
近畿大学 (法学部法律学科)
甲南大学 (法学部法学科) |
|
|
|
| 野口晋也 (三重県立上野高校卒業) |
 |
|
この塾はフレンドリーで、塾であって家のような環境下で勉強できるのですごく素敵なところであると僕は押します。少人数なので、勉強を個人でやるというよりもグループで出来るという点が素敵です。つらい時も、みんなで共有しあえば軽いものとなるのです。とはいえ、英語を基礎からすごくハイレベルなところまでカバーしてくれる先生の力によって自分をアップさせてくれます。模試でも偏差値を60代まであげさせていただきました。質問もフレンドリーな先生方なのでしほうだいだし、何時間でもみていただけるのは本当に強みだとおもいます。ここで、いろんなことを学びました。ここは第2の家です。 |
|
|
|
| 合格大学 |
|
島根大学 (法文学部社会文化学科)入学 |