加藤 雅也 (かとう まさや)
担当:受験英語・資格試験英語・法学原理・アメリカ憲法判例講読 |
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This school will explore Japanese culture from a cross-cultural,especially Western perspective, focusing less on traditional cultural differences than on specific areas of contemporary japanese society, as seen through the Western media, the theme of the spring semester is popular culture, and we will cover such topics as fashion, sports, popular music , gambiling, fortune telling, television game shows, popular fiction, and fast food. Do these trends suggest that Japan is becoming more Western? Or do they reflect something uniquely Japanese? Classroom activities will center on developing and defending one's own opinion through discussion and debate. |
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2006年度より米英留学のためのTOEIC・SAT・GRE対策(海外受験コース)・国内最難関国公立私立大英語(国内大学・大学院受験コース)を開講する『真雅會国際予備校』を主宰。
早稲田大学大学院文学研究科修士課程修了(応用言語学)
立教大学大学院法学研究科修士課程修了(刑事学)
ウィンスコンシン州立マディソン校大学院留学修士課程修了
(神経言語プログラミングNLP(Neuro-linguistic-Programming) 教育催眠状態(Education-Hypnosis)との類似性に関する研究及び論文)
東京アカデミー大検・医療看護英語・国家公務員二種教養英語担当
三重県最大手鈴鹿英数学院英語科顧問等歴任
1997年から2004年まで代々木ゼミナール講師(東京首都圏・北海道札幌校出講)
東大・京大英語・早・慶・上智英語担当・単科ゼミ「臨戦英語スペシャルミッション」「最難関大ブラックリスト長文編」「最難関大ブラックリスト文法編」などを開講。「スーパー講師名鑑掲載」
JALT全国語学教育学会正会員
National Special Interest Group (N-SIG主題別部会)「大学外国語教育」「語学教師養成」研究チーム所属
TOEICスコア990点・英検一級・国連英検特A級
著者に「クラウン受験英語辞典」(三省堂)など |
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TIm Chambers (ティム・チャンバーズ)
担当:受験英語・資格試験英語・国際政治学・国際経済学 |
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I look forward to helping you with all your English language skills; test taking, entrance exams, reading, writing, listening, and conversation.
For help with English vocabulary, please see my website bonajo.com |
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カリフォルニア大学人間科学修士課程修了
ジョージ・ワシントン大学国際情勢学士課程修了・国際政治 国際経済修士課程修了
研究課題:現代アメリカ文学の批判的考察 Computer Assisted Language Teaching (using IRC Chat and Bligs)
<出版物・論文>
「The Failed Qwest of the Narcissist in the Novels of Saul Bellow」
「The Narcissism of Saul Bellow as Reflected in Herzog」
「The Legacy of Puntanism in Hawthorne and Melville」
「Richard Powers, The Time of Our Singing: A Review」
名古屋某トップ大学講師
アメリカではコピーライターとして著名。またNPO活動に従事し、難民に英語教授法の実践指導。
日本では10年に亘り多数の有名大学・学部や大手外資系企業で専門分野の教授。
最大手インターナショナルスクール数校で英語資格指導を行っている。
教材開発でも先駆的存在であり、英語の接頭辞・接尾辞と漢字を関連させ英単語を記憶させる、革新的教授法に取り組み、彼のウェヴサイト bonajo.com は多くの大学でも教材として取り入れられており、当真雅會国際予備校では、GRE受験レベルの学生からも人気がある。
あらゆるレベルのTOEIC受験能力・オーラル・コミュニケーション及びライティングスキルに対応
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数理科 講師紹介
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綿貫 五郎 (わたぬき ごろう)
担当:受験数学・受験物理・応用物理学 |
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『数学を学習するコツとは』
@ 基本を確実にする。
A 頻出問題を繰り返し解いてパターン化する。
B 未知の問題の解法に既知の知識を関連させる。(この点こそ私の講義の醍醐味です。) 真の数学的思考を習得させることにより、応用問題を楽しんで解き完答する。
以上念頭に講義します。 |
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静岡大学理学部物理学科卒業後、名古屋大学理学研究科博士課程修了。理学博士。愛知教育大学非常勤講師を経て、現在代々木ゼミナール講師。代々木ゼミナールでは、阪大、名大、名工大物理ゼミの他、ハイクラス・2次私大・センター物理の各物理ゼミを担当。物理の各分野を有機的に結びつけ、物理の全体像を把握出来る授業は、分かりやすく、実践的であると受講生の信頼も厚い。
真雅會国際予備校では、数学・物理を担当。著書として、綿貫の物理シリーズが有名。近著に綿貫の物理総完成(代々木ライブラリー)などがある。 |
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社会科 講師紹介
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| 潮 翔 (うしお しょう) |
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ICU国際基督教大学教養学部(哲学専攻)卒
山手英学院予備校など大学受験予備校講師歴任
著書:「留学生のための社会」(王立書房)
「詳細/戦後世界の地域紛争〜冷戦からダルフール紛争まで〜」(真雅會出版) |
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スタッフ紹介
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| 神農 貴大(かみのう たかひろ) <教務主管 兼 校務総統括> |
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真雅会の教務主管をやらせて頂いてる神農です。教務主管というは、生徒の皆さんが直接講師に言いづらい事の代弁をしたり、勉強や塾に関する相談を受けたりします。講師と生徒の間にいるのが教務主管です。まだ大学生なんで、高校生・大学生の方は気軽に相談なり話なりをして頂けると思います。
大学生の私がどうしてこの真雅会で教務主管をやっているかというと、私も高校3年生の時加藤雅也先生の指導を受けていたからなんです。当時なんとなく英文を読んで読める気になっていた私に本当に英文を読むというのはどういう事かを教えてくれたのが加藤先生でした。きちんと構文をひろい、話しの流れをつかみ、正確に内容を読み取って初めて、英文を読むというのだと教えて頂きました。1をもって1を教えられる英語講師はたくさんいると思います。しかし加藤先生は10をもって1を教えられる講師です。なので説得力が違います。こちらの理解度が違います。「英文を出されて、間違った読解をした箇所に指導を受ける。」この単純な作業の繰り返しがいつの間にか英文の読解力につながっています。私も気付いたら難解な英文を読めるようになっていました。読みやすい英文の読解問題は出来るのに難解な英文の読解問題は解けない方、ただひたすら英文を読んでも解けるようにはなりません。是非加藤先生の講義を受けてみてください。そして受験に向け、真雅会で英語を武器にしてください。
また大学受験だけでなく加藤先生は英語に関する事なら何でも心強い味方になってくれます。将来海外にでて活躍したい方、MBAを取得したい方、その他英語を使って何かを達成したい方、皆さんのその夢の手助けを加藤先生なら必ず成し遂げてくれます。真雅会は英会話スクールではありません。英語がしゃべれるようになる事が最終目標ではありません。それは通過点に過ぎません。真雅会の真の目的は、英語を実践的に使える人材の育成です。是非一度加藤先生の講義と真雅会のネイティブの講義を受けてみて下さい。
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東京都私立錦城高校卒 立教大学法学部法学科在籍
立教女学院テニスクラブコーチ
多くの個別指導学習塾で小中高生個別指導経験豊富 |
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| 高野 浩希(たかの ひろき) <教務副主管兼企画運営統括> |
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私が、加藤雅也先生と出会ったのは、当時通っていた予備校の難関大英語という高2生準備講座を私の住んでいる桔梗が丘で受けたときでした。最初に先生を目にしたのは、その予備校の新聞の中で紹介されていた先ほどの授業の案内での先生の写真でした、「このような先生の授業を受けてみたい。どんな授業をするのだろうか。」と思いました。当時、写真でしか見たことのなかった先生のイメージは、「うわ、怖そう・・・。」みたいな感じでしたが、実際に先生の準備講座を受けて、又お話をしてみると、「やはり人間は顔で判断してはいけない。」と言う様にとても優しい方で、聞き上手な部活の先輩といったような方でした。それから、私はその予備校で1年間先生にお世話になり、1年で先生の授業が終わるまで驚きの連続でした。英語の神髄を1年で味わったような感じでした。その後、先生は独立され、先生自体が経営を行う、予備校の講師となられました。勿論、私はその予備校生第1号となりました。なぜなら、先生の英語の授業抜きで、受験戦争など乗り切れるものかと思ったからです。それほどの力を持った方でした。独立後、私は同校の同級生2人と幼馴染1人を先生の凄さを力説し、勧誘し入校させました。彼等も私に勧められ、感謝をしている様です。その内の1人は、英語を全く微動だにしない1つの武器とするまでに成長しました。それだけ加藤先生に出会えて本当に幸せ者であるな、と思っています。先生なしでは、このようにたくさんの大学に私は受かってなかったでしょう。本当に感謝しています。
当予備校は英語を微動だにしない1つの武器としたい方にお勧めです。例えば、大学受験では、センター試験で1つ科目を9割以上取れるという事は、文系、理系の受験生どちらにとっても、大きな強みであって、全科目で9割以上を必要とする、医学部には特に大きな武器となります。又、東京外語大学の個別試験や、私立外語大学で英語の比重がとても高い所であっても有利です。他にも、大学院生の英語試験、TOEICやTOEFLなどの各資格試験の対策も行っております。一生涯に渡り、英語の勉強が出来る予備校、他に探しても何処にあるでしょう・・・。この真雅會国際予備校しかありません!皆さん、是非お越しください!! |
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三重県立上野高校卒 関西学院大学総合政策学部在籍
合格大学
関西学院大学総合政策学部・法政大学社会学部・関西大学政策創造学部・皇學館大學教育学部 受験大学全て現役合格 |
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| 奥井 政行(おくい まさゆき) <渉外主管兼教材開発統括> |
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真雅會で広報及び教材開発を担当させて頂いている奥井です。
広報とは、主にインターネットを使って真雅會を多くの方に知って頂くための宣伝活動であり、また外資系企業様との英語研修会や他塾様、また大学様での当校の特別講座設定に関しての渉外活動をさせていただいております。教材開発では、教育産業とIT産業がますます密接に関連性、緊密性を帯びる中、會員に使って頂くテキストや教材を高度かつ洗練された、何より時代の二ーズに適合するものにしていくために、常に研究していく、そんな仕事をさせて頂いています。
そして私もまた、高校生の時に加藤先生に英語を教わり、『受験闘争』の中、加藤先生に教わることが出来た事に感謝してやまない人間の一人です。
私は、小学校高学年の時から英語に興味があり、5年生の時に自分から英語を習いたいと親に言いだしたくらいでした。高校生になり、部活に入り、熱心に取り組み、私はそこでたくさんの貴重な経験をし、たくさんのことを学びました。そのことは人生の大きな財産となりました。が、その間の成績の暴落具合はひどいものでした。1年の時の六十台半ば程あった偏差値は、部活の終わった3年の夏には大きく五十を切るまでになっていました。英語に関していえば、他のいろいろなものに興味を示す中で、英語に対する興味・関心が冷め切ってしまっていたのが、大きな原因であったと思います。そんな状態の時に、私は友達に紹介され、先生と出会いました。
初めて会った時は予備校についての説明が主で、授業はほとんどしなかったのですが、そのほんの少しの体験授業だけで、いままで体験してきた授業とはまるで違うものを感じました。それはどんな授業についての説明よりも授業の凄さを説明するにおいて説得力のあるものでした。勉強するにあたって一番大切なこと、それは勉強に対して興味を持つことだと思います。
私が加藤先生の授業を受けて一番よかったと思うことは、英語に対する興味を取り戻せた事です。まさに、小学生の時に抱いていた純粋な気持ち、「もっと知りたい」という気持ち。その気持ちが、私がそれまで絶対的に欠けていた、単語力、熟語力を急速に身につけさせました。完全に勘でよんでいた長文も先生の講義を聞くうちに、この文はどういう構文になっていて、何がSで何がVで、これが〜詞だからこの節は・・・まででここにかかるはず、といった具合に確かな文法知識・英文構造を自然に、むしろ当たり前のように考えるようになり、初めて、一つ一つの文を真に理解するという事ができるようになりました。また更にその文が全体の中でどういう役割をしているのか、までを考えることにより全文を通して作者が言いたいことを真に理解する。それはすでに芸術の世界です。
先生の講義を聞いて、真に理解するとはどういうことかを身をもって実感するたびに、自分が今までいかに全く理解できていなかったかを知りました。今まで見ていた英語の世界とは全く違う世界に見えました。そして英語がとても楽しくなりました。それは、一時期私が英語ばかりやりすぎて他の教科に支障をきたしてしまうほどでした。
3年の夏まで5割を越えた事がなかった私は先生に習い始めて3ヶ月で、センター模試の点数は50点あがり、本番では、ほぼ9割を確保することができました。自分でもここまで夢に描いた様に成績を伸ばすことができたのは驚きです。先生に会っていなければ、今の私がいないことは、言うまでもありません。受験英語に留まらない英語。それは難しいものでも何でもなく楽しいものなのです。というより、難しさがそのまま楽しさとなる。そうなれば、あなたの英語能力の飛躍は約束されたようなものなのです。
さあ、あなたも英語をもっと好きになってみませんか? |
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| 三重県立上野高校卒 三重大学工学部情報工学科在籍 |