真雅會オンライン講座は、「インターネット電話」と「電子黒板」を用いて行います。
インターネット電話というシステムを使い、ご自宅から当會の講座を受講して頂けます。
『インターネット電話』とは、 |
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@ 通話代が無料
A テレビ電話も無料
B 最大5人まで同時通話可能
C ファイルの送信が可能
D テキストチャットが可能
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以上の5つの特徴をもつものの事です。
※インターネット電話にはいくつか必要な専用の製品があり、それを皆さんに購入して頂かなくてはなりません。もちろんパソコンの所有は最低条件です。専用の製品に関しては、電化製品の量販店に行って頂ければすぐに手に入れる事が出来ますが。当會が使用しているものと同じものを当會でも購入して頂けます。そんなに高額なものではありません。 |
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オンライン講座のアシストとして『電子黒板』を使用します。
「電子黒板」とは、タッチパネル式の書き込める電子掲示板だと思って下さい。黒板と同じように書き込みができ、それがパソコンと連動して画面に映し出されます。また、インターネットなども教材として活用可能です。IT教育が進んでいる国では、既に教育現場になくてはならない存在となっており、日本でも成果を上げている学校がいくつもあるほどです。以下、特徴を挙げますと、 |
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「書込機能が便利」
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| 画面にはインターネットや自作のデータなどを映すことができ、書き込みも可能。もちろん普通の黒板としても使えます。付属ソフトには五線譜や世界地図もあり、多くの授業で使用できます。 |
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「印刷機能が便利」
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| 授業中に書き込んだ画面は、そのまま印刷することができます。要点を書き込んで生徒に配ったり、あとで授業を振り返ることなどもできて便利です。板書を取り忘れても安心です。 |
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「録画機能が便利」
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| 講義録画機能があり、話したり書き込んだりした内容をそのまま録画、再生できます。休んだ生徒に見せたり、授業の復習として活用できます。録画したものを、パソコンに送信し、復習に使う事も可能です。 |
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| 以上、「真雅會 オンライン講座」の2大特徴とも言える「インターネット電話」「電子黒板」を使用して、当會では以下の講座を開設しております。 |
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オンライン個別講座
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@ 世界どこからでも受講可能。
A Webカメラを使う事で実際に教室で受けているような臨場感が。
B 教室講座と同様に90分1コマ
C 「テキストチャット」を利用し、その場で添削可能。
D もちろん急な質問・添削にも対応。
E ネイティブ講師との授業はもちろん生声。
F 板書はちゃんと見れるの?という心配にも電子黒板で対応。(上記参照)
G 心配するよりむしろ教室講座よりもイメージが付きやすい板書です。 |
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| 三重県送信 21世紀のリーダーへ。日本の金融業界は俺が変える!! 国際競争力獲得を視野に入れ、実践的英語運営能力を前提に、国際政治、経済を学ぶ、松村勇樹君 |
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オンライン集団講座
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@ 世界どこからでも受講可能。
A webカメラを使う事で臨場感が。
B 90分1コマ。
C カメラを使い板書をノートにとることも可能。
D 講師の声はもちろん教室で受けているほかの生徒の質問も聞こえる。
E そして自分がその場で教室にいる講師・生徒と討論する事も可能。
F 「テキストチャット」を使用し、その場で添削可能。
G もちろん宿題の提出・添削・質問がいつでも可能。
H ネイティブ講師の声もばっちり聞こえる。
I 「板書はちゃんと見れるのか」という疑問も電子黒板で解決。
J ちゃんと見れるどころか、教室講座よりも分かり易い板書です。 |
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スクーリング講座
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@ オンライン講座で受講する分をそのまま教室講座に振り返る事も可能。
A 教室講座で受けられなかった分をオンライン講座で補講する事も可能。
B オンライン講座生も夏期講習などに参加可能。 |
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| 以上が、「真雅會 オンライン講座」の簡単な内容・特徴です。「オンライン講座」は大きく2つに分け、その中で更に細かく分けることができます。 |
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『オンライン個別講座』
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@ SPオンライン講座
A MPオンライン講座
B 大学受験オンライン個別講座 |
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『オンライン集団講座』
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@ 国内受験専科オンライン講座
A 英語資格専科オンライン講座
B 米英国留学専科オンライン講座
C 海外ビジネス専科オンライン講座 |
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大手予備校の衛星講義や他の予備校・塾のオンライン講座と何が違うのか?
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@大手予備校の何百人を対象とする講義を単に中継しているのではない。
A衛星を中継する、塾・予備校が、高価なDVDの購入・レンタル代、衛星予備校 へのバックマージン金額を、学生の受講料に含める必要はなく、教室講義と同じ受講料で受講可能。
B講義を行う講師が一人一人の受講生の質問に対応出来ず、中継する予備校・塾で質問に対応するスタッフが別に必要となる異常な事態に陥らない。
C真雅會国際予備校 オンライン講座はオンライン受講生が講義の受け手であると同時に、質疑・応答を通し講義に主体的に参加している情報の送り手でもある。
(WEBマイク付きカメラを通して、オンライン講座受講生の声も教室に聞こえている。)
D国内受験専科に関しては、日本最難関中学、高校、大学(院)生と少人数精鋭講義が受講可能。
E外資系企業ビジネスマンの子弟、特に中国を中心とした赴任先から日本での受験を望んでいるが、赴任地に塾・予備校がないという教育環境を打破。日本の受験の傾向と対策を完璧に教授可能。
F英米圏の帰国子女の日本での受験対策も万全。日本国内受験のみの英語教授法など必要ない学生の受験にも即応。
Gもはや21世紀、従来の、日本人受験生のためだけの英語受験指導では不十分だという各界の声に応える。他予備校・他塾の講師の英語力の差は歴然。英語科以外の教科も英語で教授可能な日本人、アメリカ人、イギリス人(全て日本の有名大学講師)がオンライン通信講座を担当する。
H日本人、アメリカ人、イギリス人講師の担当科目は、高校・大学受験科目だけに限らない。法学、心理学、国際経済・政治学等専攻科目の教授も可能。(日本の公務員試験、米国公認会計士、MBA取得、米国ロースクール入学、米国司法試験(MALTISTATE BAR EXAM)受験者の教養英語も開講。)《詳細はビジネス専科・英米国受験専科。特に受講番号がCUで始まる講座内容参照》 |
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このように、現在教室講座にある内容に則して講座を展開しています(ホームページの他ページを参照下さい)。特に集団講座は、教室講座が行われている、まさにその場に参加する事になります。
以上の内容が「真雅會 オンライン講座」です。できる限り多くの方に当會の素晴らしい講師陣の講義を受けて欲しい、という当會の気持ちが表れているシステムです。少しでも興味をもたれた方は、当會までご連絡下さい。説明だけでもとおっしゃる方にも対応させて頂きます。 |
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