英語専門予備校 日本・アメリカ・イギリス 一流大学受験対策 (留学 TOEFL SAT)

最難関大学合格レベル突破は必達目標!世界の一流大学も視野に!

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 特別プログラム

麻布中学 開成中学 灘中学 ラ・サール中学
麻布中学
開成中学
灘中学
ラ・サール中学

東大・京大・早慶・上智・ICUなどの最難関大の受験英語対策
中高一貫6年制に共通する英語科の特徴と生じる問題にも対応

<受講対象>
中高一貫6年制の学校に在学している中学生
現在在校する中高一貫六年制在籍中学生は、中学一年の終わりに入校し、今中学二年生で、高校で習得する文法知識を習得し、大学入試問題長文読解を始めるところです。また、大学受験の単語・熟語のパソコンでの記憶学習、英検等資格試験対策も可能なほど余裕をもって、学習を進めております。
中学生講座 中学生講座
医学部医学科、法科大学院等難関学部、国家公務員一種、国際公務員(国連職員)等、難関大学、学部入学、さらに大切な、真剣に将来を見据えた進路の幅広い選択の自由こそ、当校の本当の目標なのです。英語力習得を通じて、自然科学、人文科学、社会科学等の基礎知識を習得するなら、中学からプロ講師による専門教育が必要です!!

当校は全国最大手予備講師、有名大学で教鞭を執るアメリカ人、イギリス人講師による指導を個別指導でも行っております。(大学生や大学院生による学習指導は一切行っておりませんし、講師は厳しい大手予備校の指導経験から、独自の教授法を身につけたプロ集団であり、『画一的、機械的研修』など無縁です。

また外国人講師は、当然『政治経済』『心理学』『法学』等専門的学問を大学で教授しております。単に『英会話のお相手』ではないのです。英会話スクールと完全に一線を画すのはこの点です。

21世紀、真に求められる教養を、中学から習得していただけます。もちろん手段のひとつとして、大学・大学院受験の早期対策プログラムを必要不可欠な指導として、ご提案いたします。
講座名 中高一貫六年制中学生 早期大学受験準備講座(ゼミ形式)
担当 加藤 雅也
時間 水曜 20:30〜22:00 日曜 20:30〜22:00
講座番号 SS
習得すべき能力 高等部進学と同時にセンター試行試験で80%以上得点可能な英文解釈・読解力・文法・構文力 ・語彙力養成を目指す。また大学入試の過去問題を解き始められる総合的能力(英文読解力 文法知識の英文解釈への運用能力 基礎的リスニング・英語による表現力)を習得しているレベルまでの練成。
対象とする受講生 現在中高一貫六年制に在籍する中学生で、中学の段階から大学入試の早期対策が必要となる、最難関国公立私立大学 大学院 難関学部(特に医学部医学科 法科大学院)を志望する学生。
現在英語の学習が独学困難であり、英語科に苦手意識を抱く学生や、定期考査対策に追われている学生にも新しい学習方法を伝授出来る。
講座内容 当講座は、六年一貫の視点から、独自のカリキュラムを編成し、本来高校入試のための学習範囲に制限される、中学の学習内容・範囲に拘束されることなく、学習進度を大幅に進め、大学入試を中等部から念頭に置き、文部科学省の学習指導要綱においておおよそ高校で学ばれるべき学習内容を、中等部のうちにかなりの範囲修了される中高一貫六年制在籍中学生を対象にした特別ゼミです。
英語科に関しては、全国ほぼ共通する以下の特徴があり、当ゼミでは、その進度をさらに先取りながらも、授業では説明され得ないだろう、理解に至る思考過程に論理性を与え、暗記によるその場限りの学習を排し、既習範囲を効率良く未知の学習範囲に利用することに重点を置き時間を取ります。その意味で現在英語が苦手であると錯誤に陥っている中学生に、新たな学習方法を示唆するため、日本とアメリカの英語教授法のプロフェッショナルが全力を傾注します。

『全国トップ中高一貫六年制に共通する英語科の特徴と生じる問題』

@グラマー(文法)の授業を単独に行われる中等部は稀であるが、リーディングの教科書の単元別に重要文法項目が含まれており、後の単元で、そこで既習の文法の応用項目が学ばれることになる。範囲が学年にまたがることもあり、中等部の英語力では一部の学生を除き、文法の相互関性や機能的結合を見失い、また新しい文法項目として錯覚し、既習知識に関連させず学習してしまう非効率が生じる。さらに、まとまりのある思考や問題提起の英文の中で文法も学ぶのであるから、単語・熟語・英文内容把握にも学習時間を割くことになり、現時点で一体何を学ばねばならないか訳のわからないまま授業が進み、定期考査では、ひたすら和訳の暗記と単語・熟語の復習に終始してしまう、暗記力テストと化す。

またこの悪化傾向を助長する『定期テスト対策』を売りにする学習塾が横行し、大学入試対策がなされないまま、全国模試の偏差値が上がらないで、高校部で苦労することになりかねない。日本の六年制の貴重な教育システム(日本では稀有な飛び級制度と解する英米学者も多い)を活かせていない。

『ほんの一例』不定詞の動詞的機能のうち、『固有の時』を有する不定詞の特徴を理解しないまま完了不定詞の学習に入る。しかも単元が離れている。不定詞・分詞・動名詞の動詞的機能を理解しないまま、分詞の形容詞的機能を学ぶ。動名詞の名詞的特徴を理解しなければならないが、そもそも文の主要素・従要素と品詞の役割が関連付けられていない。英形容詞や名詞などの品詞を、助詞で結合し活用のある日本語の同品詞と混同して理解して放置してある。英文はなんとか逐語訳と教師の訳例頼み。
米英圏教師宅ホームスティ
−特に中学生・高校生の英語基礎的学習範囲の実践的運用能力養成に最適−
スクーリング先の学校の教師宅で、一人一人の能力、適正、目的に応じた英語学習計画を当予備校が綿密に立案。
ホームスティ先の教師と毎日計画的に学習を進めることで、単にホームスティを体験することより、学習効果は極めて高いものになります。
日本人仲間と日本語ばかりを話して、貴重な留学体験を無駄にすることが決してありません。


真雅會では「教師宅へのホームスティ」を実施しています。

 真雅會では英語を話せて始めてスタートラインに立つことが出来る人達の手助けをしています。例えば、米国公認会計士になりたい人、MBAを取得したい人、英語圏で医学や法律を学びたい人、同時通訳者になりたい人など、これら全ては英語が話せる事を大前提としています。このように英語を使って何かを成し遂げて欲しい、英語を話せるようになる事で満足しないで欲しい、というのが真雅會の思いです。
 とは言え、英語を使って何かを成し遂げたいならば、英語を話せるようにならなくてはなりません。そこで真雅會では、中学生・高校生という早い時期に生の英語に触れさせる事を提案しています。そうする事が英語の学習意欲の向上や自分が学んでいる英語とは何かを理解させる事につながるからです。具体的には「教師宅へのホームスティ」を提案します。高校でも交換留学や短期のホームスティは実施しています。しかし結局現地で日本語を話すだけで帰ってきてしう等のような話をよく耳にします。この「教師宅へのホームスティ」ではホームスティしている間通う学校の教師の家にホームスティをし、単なるホームスティよりも生の英語に触れる機会を増やすというものです。この「教師宅へのホームスティ」での経験は必ず将来につながると真雅會は考えます。

 真雅會はこのプログラムをJTBと協賛して行っています。日本最大手の旅行代理店なのでバックアップ・保障・安全面すべてにおいて信頼できるものとなっています。少しでも興味をもたれた方、もっと詳しい話しを聞きたい方はご連絡下さい。生の英語を体験する絶好の機会だと思います。


難関国立大英語コース オプション

「東大英語」 「京大英語」 「東外大英語」 「センター短期対策」

難関私立大英語コース オプション

「早稲田英語」 「慶応英語」 「上智英語」

英語科のみで最難関私立大を狙うコース オプション

「小論文対策」 「SAT数学対策」



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